L - Lewis,C.S
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The Horse and His Boy (Chronicles of Narnia 3)
著:C. S. Lewis|出版社:Harpercollins Childrens Books|発売日:1994/08|ペーパーバック|0064471063|
Calormen国の漁師の養子Shastaは、奴隷に売られることを知り、物言う馬BreeとともにNarniaめざして逃げ出す。逃げる途中で,同じく物言う馬Hwinと供に逃走しているAravisという少女と出会う。一緒に北をNarniaを目指す一行は途中で、Narniaを不意打ちしようとする強国Calormenの計略を知り、先を急ぐが…。
大昔に翻訳を読んだきりなので,こんな話だったのかと驚きながら読んだ。
Calormenの王子RabadashのSusanに対する執着がこわいー。
"I must have her.
I shall die if I do not get her--false,proud,black-hearted daughter of a dog that she is!
I can not sleep and my food has no savour and my eyes are darkened because of her beauty.
I must have the barbarian queen."
ですもんねー。犬の娘ですよー。おまけに,嫁にしたら躾けてやるとか,Edmundを殺して,Susanを誘拐したいとか。。こわーい。今で言うストーカータイプ?
物言う馬よりも何よりもRabadashの印象が強烈でした。ラストもね。
Calormenの王子RabadashのSusanに対する執着がこわいー。
"I must have her.
I shall die if I do not get her--false,proud,black-hearted daughter of a dog that she is!
I can not sleep and my food has no savour and my eyes are darkened because of her beauty.
I must have the barbarian queen."
ですもんねー。犬の娘ですよー。おまけに,嫁にしたら躾けてやるとか,Edmundを殺して,Susanを誘拐したいとか。。こわーい。今で言うストーカータイプ?
物言う馬よりも何よりもRabadashの印象が強烈でした。ラストもね。
***用語
# Calormen 国名
# Shasta 主人公。Arsheeshの養い子だが,それを知らなかった。
# Arsheesh Shastaの育ての父。Tarkaan Anradinにシャスタを売ろうとする。
# Bree Narniaから誘拐されていた物言う馬。
# Tarkaan Calormenの貴族男性
# Hwin 物言う馬 雌。
# Aravis Tarkheena。無理やり結婚させられそうになり,Hwinとともに逃げ出す。
# Tarkheena Calormenの貴族女性
# Ahoshta Aravisの婚約者。カロールメン国の総理大臣
# Rabadash Susanを花嫁(奴隷とも言う)にしようとする偏執狂
# Susan
# Edmund
# Lucy
# Arkanland ナルニアの隣国
# Corin Arkanlandの王子 シャスタにそっくり
# Lasaraleen Aravisの友人
# Tisroc Calormenの王
# Tashbaan Calormenの首都

The Chronicles of Narnia (Narnia)
著:C. S. Lewis|出版社:Harpercollins Childrens Books|発売日:2004/11|ハードカバー|0060598247|
chapter1-6 1日目
4兄弟が,Professorの家に疎開し家の中を探検する。Lucyは,ひょんなことから洋服箪笥の中に入ってしまう。そこは不思議な世界NARNIAへの入り口だった。LucyはTumnusさんと出会い,仲良くなり,NARNIAのことをいろいろ聞かせてもらう。最初は信じなかった兄弟も,箪笥の中に入り込みNARNIAが実在することを知るのだった。
講談社英語文庫だが,イラストは岩波書店のものと同じ。このイラスト好きなんだよなあ。Tumnusさんの家って本当に心地よさそう。
分からない単語は飛ばし読み。特に辞書はひかず
chapter7-10 2日目
ビーバーさんの家でもてなされ,Aslanのことを少し聞かされた4人。しかしEdmundは,Aslanの名前を聞くたびに恐ろしく,とうとう魔女のもとへ逃げ出してしまう。残された3人は,Edmund,そしてTumnusさんを助けるためにAslanと落ち合う場所へ急ぐ。一方Edmundから話を聞いた魔女は・・・
途中でFather Chrismasが出てくる場面は何度読んでもいいなあ。ビーバー奥さんも素敵。今回も不明単語は適当読み。単語調べはなし。
chapter11-17 3日目
ラストなので,あらすじはなし。
1日目,2日目の英文はそれほど難しくは感じなかったが(単語はわからないのでとばしたけれど)割合早く進んだが,今日はちょっと辛かった。眠かったせいもあると思うが,一文,一文がおそろしく長くなってきて読み返してしまうこともあった。やはりレベル6は,難しいかも。邦訳を読んでいたので読みきれたという感じ。Aslanが してしまうところはどきどき。Peterが凛々しくなっていいですねえ。
さて,次巻からは講談社英語文庫では出ていないようなのでPBを買うかな?
今日も巻末,辞書はひかず。
4兄弟が,Professorの家に疎開し家の中を探検する。Lucyは,ひょんなことから洋服箪笥の中に入ってしまう。そこは不思議な世界NARNIAへの入り口だった。LucyはTumnusさんと出会い,仲良くなり,NARNIAのことをいろいろ聞かせてもらう。最初は信じなかった兄弟も,箪笥の中に入り込みNARNIAが実在することを知るのだった。
講談社英語文庫だが,イラストは岩波書店のものと同じ。このイラスト好きなんだよなあ。Tumnusさんの家って本当に心地よさそう。
分からない単語は飛ばし読み。特に辞書はひかず
chapter7-10 2日目
ビーバーさんの家でもてなされ,Aslanのことを少し聞かされた4人。しかしEdmundは,Aslanの名前を聞くたびに恐ろしく,とうとう魔女のもとへ逃げ出してしまう。残された3人は,Edmund,そしてTumnusさんを助けるためにAslanと落ち合う場所へ急ぐ。一方Edmundから話を聞いた魔女は・・・
途中でFather Chrismasが出てくる場面は何度読んでもいいなあ。ビーバー奥さんも素敵。今回も不明単語は適当読み。単語調べはなし。
chapter11-17 3日目
ラストなので,あらすじはなし。
1日目,2日目の英文はそれほど難しくは感じなかったが(単語はわからないのでとばしたけれど)割合早く進んだが,今日はちょっと辛かった。眠かったせいもあると思うが,一文,一文がおそろしく長くなってきて読み返してしまうこともあった。やはりレベル6は,難しいかも。邦訳を読んでいたので読みきれたという感じ。Aslanが してしまうところはどきどき。Peterが凛々しくなっていいですねえ。
さて,次巻からは講談社英語文庫では出ていないようなのでPBを買うかな?
今日も巻末,辞書はひかず。
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